第二回凸凹フェス「春一番。変な自分とこんにちは。」今回も大盛況のうちに終了!!

3月23日に第二回凸凹フェスが開催され、
今回もたくさんの方にお越しいただきました!

遅刻して来る人もいたり、
いつもながらのダメダメでスタートしたフェスでしたが、
新規の方の出し物
無事に終了することができました。

関わってくれた皆さま、
本当にありがとうございました(o^^o)

 

フェスで開催された内容及び写真を
いくつかご紹介させていただきます!!

 

☆☆出演者や参加者の方々でこのページをご覧になった方は、
感想を是非コメント欄によろしくお願い致します☆☆

11 件のコメント

  • こんなに楽しいフェスは生まれて、いや、
    生まれる前から初めてです!!

    こんなフェスなら、毎日、いや、永遠に参加したいです!

    次は、自分がどんどん前に出てはっきしたいです!

  • とっても楽しかったです!
    女子高生もきました!
    女子高生がきました!!
    なんと、女子高生がきましたよ☆

    どこも楽しそうで、迷いましたが、
    大喜利とかも体験できて、すごく面白かったです♪( ´▽`)

  • 今回もめっちゃ楽しかったです。
    サバゲーやったりセミナー聞いたり、大喜利やったりといろんな体験ができました。

    次回はどんなものが開催されるのでしょうか。
    それとも、自分が出演者側としてなにかしようかな。

    次回も楽しみです。次回も絶対参加したいです!

  • 小山さんの大喜利大会が最高でした!!

    回答者、観覧者の垣根なく、
    全員参加で面白さを追求する場はめちゃくちゃ気持ちよかったです。

  • いやー、一言で言うならば、今回のフェスは
    楽しすぎて分裂しそうなイベントでした!!

    冗談ではなくて、本当に思いましたね。
    なぜかの理由は下記の感想を見てください。


    最初は単純にセミナーがあるだけかと思ったら、
    最初にグループ自己紹介からの、まさかの他己紹介
    (そして意外と難しくてみんな他の人のことを覚えていないwww)

    その後も、当日までの実践を語るせどりセミナーに歴史セミナー、
    体がポカポカの笑いヨガに、おっさん達がオネエ化していく女子高生講師による生花体験
    謎の美女スナイパーが銃を撃ちまくるサバゲー(エアガン)体験、
    会場参加者による大盛り上がりの大喜利大会に、謎すぎる便器の神様(笑)
    そして最後の司馬遼太郎のエッセイから、みんなで今後を考える…

    とても盛りだくさんで楽しいフェスでした(*^^*)

    ただ同時並行で開催されているイベントが多いので
    全部を体験できなかったのだけが心残りです…

    というわけで、冒頭の分裂しそうだった発言に戻りまして、
    本当に体が2つ、できるなら3つは欲しいイベントでした。

    それはそのあと0時近くまで続いた懇親会にも言えて、
    総勢20名の懇親会では、アチラコチラで面白そうな話題が語られ
    盛り上がっておりどこに加わっても楽しかっですね。

    次のフェスも楽しみです。
    期待してま~す\(^o^)/

  • はっはっはー
    今回も男らしく体現してやったぜー

    これからもよろしくぅっっっっ

  • 【「Be Fools!」ダメなままでええんやで】

    タイトルで出落ちしてますね。
    昨今流行している忖度(そんたく)抜き、ガチ感想を書かせてもらいます。
    ちなみにフールズのイベントは、今回が初参加でした。

    まず、フールズがどういう組織なのか?
    参加する前もいまいちわかっていなかったし、正直今もわかってないです。
    「自分のダメな部分じゃなくて良い部分を見つけて、それを活かして活躍して、みんなでワイワイやろうぜ!」的なノリの組織なのかな?って勝手に思ってる。

    でもさ、「みんなで楽しもうぜ!」とうたっていても、そこはもう出来上がった組織だから”身内ノリ”というか、中心メンバーも決まっているし、後からだとなかなか参加するのに勇気が必要だよね。

    僕も「めっちゃ緊張するわー。」とか「身内ノリでしらけてしまって、楽しめなかったらどうしよう?」とか考えながらイベントへの参加を決めた。
    「つまらんかったら、イベント後の懇親会で死ぬほど飯食らって元とって帰ろう。」ぐらいの気持ちで申し込みボタンをポチりました。

    で、参加してどうだったかって?
    『正直、近年こんなに笑ったことねーな!と思えるぐらい笑ったし、楽しみました。』

    楽しんだと言っても、それお前だけじゃね?
    ノンノン!
    たぶんだけど、みんなそれぞれ楽しんでいた。
    だからここのコメントは「楽しい」という言葉であふれると思う。
    「楽しい」という言葉がチープに感じられるぐらいにね。

    誤解のないように書き加えておくと、ただ”バカ騒ぎして楽しい”っていうのとは違うんだよ。
    そうではなくて、フールズのイベントには”素の自分を出しても受け入れてくれる雰囲気”があるんだよね。
    だから無理して他人に合わせなくていいし、知った仲間で集まってるような、気遣い無用の雰囲気でワイワイやれるから楽しめたのだと思う。

    正直フールズにも”身内ノリ”はある。
    別にそれ自体は否定しない。
    だけど、”可能な限り参加者の個性を受け入れようというスタンス”だから、後からでも入っていきやすいと思う。※スタンスに関しては勝手な解釈です。

    就職・転職・進学・クラス替え・席替え、なんでもいいんだけどさ。
    新しいグループに入ったり、あまり知らない人と関わることになると、どうしても緊張するし、自分のダメな部分を隠して良く見せようとしがちじゃん?

    少なくても今回僕が参加したフールズのイベントではそんなことする必要はなかった。
    自分のだらしなくダメな部分をそのままでオッケーでした。
    家のソファーで寝転びながら、ポテチ片手にケツかいてるぐらいリラックスできましたよ。(なんなら放○までしちゃうぞ♪だっふんだ!)

    「本当は大勢でワイワイやってみたいけど、気が合う仲間がいない。」
    「話するの苦手だし、人が多いところ苦手なんだよな。」
    「生まれ変わったはずなのに、やっぱり友達が少なかった。」(これ俺だわ)
    フールズなら君の居場所が見つかっちゃうかもよ?

    ”身内ノリ”?
    上等上等!
    Youも身内になっちゃえba?
    そしたら最高に楽しめるから♪

    「Be Fools!」
    ダメなままでええんやで。

  • こうたさんの歴史セミナーが良かったですね。刺激受けました。
    他の人のも見たかったなー

  • 運営側が楽しんでることと、イベントにかける情熱が伝わってきて、良かったです
    それらが欠けていると、参加者の方も「楽しんでいいのか?」「本気で参加していいのか?」と不安になるので、運営側が率先して盛り上げていたのが、参加者としては非常にありがたかったです。
    特に笑いヨガや大喜利では、その影響が大きかったように思います。
    皆が笑ってるから、自分も笑っていいんだと思えました。
    笑うのも楽しむのも、意識してやってみると難しいということに気づきました。
    恥ずかしいとか怖いとか、そういう保身を取り払わないと、情熱も出ないし、楽しむこともできないのかなーと思いました。

  • 感想が書けていませんでした…大変申し訳ございません…(>人<)
    ※しかも当日も遅刻してるっていう…(;_;)

    当日は本当にありがとうございました!!

    大喜利と便器パフォーマンスをさせていただき、本当に感謝しています♪

    他の方の感想もチラリと拝読して、喜んでいただけたようで何よりです(^^)

    当日、ちょこっと思ったことを共有させていただきますね♪
    ※いまはだいぶ解決されていて「言葉の認識の違いだな」と思ってはいます。

    いまから書くことは個人的主観ですし、あくまで一意見に過ぎないので、違うと思ったら聞き流してもらればいいですし、それは違いますよと言っていただければ大丈夫です★

    会の最初、高井さんから「自分はダメ人間だからさぁ」という言葉が何度かあったかと思います。

    補足会に参加して直接話してを踏まえると「不完全な自分でもいいんだよ」という意味で言葉を使っていたかと思うのですが、凸凹フェスで初めてピースフールズと出逢った自分は

    「全部はできない自分をありのまま受け入れる(肯定的な諦め・諦観)」

    「ダメ人間という言葉を使ってダメでもいいでしょと自分を正当化する」
    ことは違う気がする

    と思ったんです。

    つまり、ものすごく失礼な言い方をすれば、後者の意味合いで言葉を受け取ったんです。

    どういう意味でその言葉を使ったのか、本意は高井さん本人に確認しないとわかりませんし、後者の意味合いで受け取ったとしても、僕の妄想にしか過ぎません。高井さんに確認することが何より望ましいです。

    結果、補足会で「深く物事を考えていらっしゃっていて、人を思いやる方だな」と高井さんに触れることができたので、自分はよかったと思っています。

    同時に、ちょっともったいないな、誤解が生まれやすいかもしれないな、ともいまもなお思っています。

    凸凹フェスに参加して、それきりになる方も中にはいらっしゃるかもしれません。

    凸凹フェスが初めてで、高井さんのことをよく知らない方もいらっしゃるかもしれません。

    「ダメ」という言葉のマイナスイメージが結構強いと思うんです。

    「ダメ人間」
    という表現と
    「全部はできないのが人間なのだから、得意なことは持ち寄って補い合えばいい」
    「凸凹フェスはそれをわかりやすくするため、様々なコンテンツを用意、体感してもらうために開催しています」
    という表現だとだいぶ聞く側の受け取り方も変わってきます。

    人間、できないことはできないです。
    ただ、できないなりの精いっぱいや最善をやろうとする姿勢が見えるとなおよいと思ったのです。

    料理がどんなに下手くそでなにもできなくても、精いっぱいやった姿勢や想いがみられる料理は可愛げがあって「美味しいね」って言いたくなります。

    その感覚に近い気がするんです。

    凸凹フェスも、ピースフールズもよりよくなっていく団体です。

    自分も関わりつつ、自分のできることをさせていただければ幸いです。

    今後とも何卒よろしくお願い申し上げます(*^-^*)

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